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院 長 |
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松永 敦
昭和62年関西医科大学卒業。その後、1年間大阪大学耳鼻咽喉科にて研修。また仕事の場を東京に移し、東京大学音声言語医学研究施設にて喉頭生理学(特に歌唱時の喉頭生理)を研究。その後、大阪大学に戻り声帯内脂肪注入術等を中心とする音声機能外科を臨床面で進める。現在は大北メディカルクリニック院長を務めるほか、神戸女学院大学にて音声生理学、音声病理学、音声心理学の講座を持ち、大阪大学を中心とした医療施設で音声機能外科手術に取り組んでいる。 |
耳鼻咽喉科グループ |
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中野 智昭
平成6年東海大学医学部卒業 大阪大学耳鼻咽喉科での研修後、済生会、富田林病院、国立大阪南病院(現 大阪南医療センター)、泉大津市立病院、市立堺病院に勤務。その後、平成18年3月より当院にて一般耳鼻科担当。
患者様とのコミュニケーションを大切に心の通った診療を目指します。 |
内科医グループ |
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三木 知博
昭和58年島根医科大学医学部卒業。医学博士。日原共存病院にて院長として数年勤める。その後に聖マリアンナ医科大学にて免疫学の講師、難病治療研究センター社会医療部門室長ならびに内科学医長を併任。その後、大阪逓信病院第1内科医長を勤めた後に東亜大学工学部生命科学工学科教授、学科長を併任。
平成16年4月より武庫川女子大学薬学部生物薬学科教授に就任し当院にてリウマチ、ベーチェット病初め多数の免疫病、アレルギー疾患の治療に取り組んでいる。 |
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石黒 伸
平成14年愛媛大学医学部卒業。2年間愛媛大学泌尿器科にて、腎不全を中心とした一般泌尿器科・腎臓内科を研修。その後、大阪大学泌尿器科にて移植免疫学の研究に従事しながら、市中病院で救命救急医療の臨床経験を積む。
現在、松永院長とともに予防医療・統合医療の普及活動を行うと同時に、世界中の代替医療・伝統医療・補完医療を研究中。当院では腎臓学・湧水医学の豊富な知識を生かしたデトックス療法を中心に行っている。 |
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林 昭
癌に対する免疫療法を専門とする。昭和29年大阪大学医学部卒業。医学博士。大阪大学医学部第3内科講師として勤務。大阪府母子医療センター副院長、兼母性内科部長として赴任し企画・調査部長をも勤める。その後、成人病センターの顧問として免疫療法部を創設された。BCG-CWSワクチンを用いる樹状細胞療法(免疫療法のひとつ)の第一人者として広く名前を知られる。
現在はCI林免疫療法クリニックの院長として大勢のがん患者を治療する。癌治療では当院の顧問的存在である。CI林免疫療法クリニックには当院より紹介可能。
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